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本当はどうしたい?をしっかりと感じる

こんにちは。

ステラルーチェ心理カウンセラーの阿部舞美です。

 

 

自分の感情にフタをするのが癖になっていると、自分が本当はどうしたいのかがわからなくなります。

 

自分は何のために生きているのかわからない、そんな毎日を繰り返していると人生は長くて苦しいだけのものになってしまうでしょう。

 

その苦しみから抜けるためには、『人から与えられるのを待つのをやめること。』

 

受け身ではなく、自分が作り出す人生に変えていくことです。

 

 

未来を作れる自分になるためには、どうなっていきたいか、目標が必要です。

 

もし今目標がはっきりしないのだとしたら、まずは今ここにいる自分の望みを聞いてあげることから。

 

ほんの些細な「こうしたい」や「この感情を感じたい」をひとつずつ叶えてあげるてみてください。

 

その積み重ねが自分との信頼関係につながって、だんだんと目標や夢などもっと大きな望みもわかってくるはずです。